【2017/5/4】SUPER COMIC CITY 26

イベント終わるまでTOP固定。

出ます!
pixivの再録本は必ずあります。紙の本にしたかったので……。
新しいお話は今書いてます。がんばるぞい……!

web再録本も新しいお話の本もどっちも出るよーわーい٩( ᐛ )و

開催日時:2017年5月4日 10:00~15:00
会場:東京ビッグサイト
サークル名:in the heaven
ジャンル:ASSASSIN’S CREED(アルマリ)
スペースNo.:東7ホール I-77a

▽お品書き(※クリックで拡大します)

▽新刊(人でなしの恋)の本文サンプル

【AC】アルマリ書きました


昨日少し遠くの方までお仕事で打合せに行く途中に電車の中でiPhoneポチポチしてたら、隣に座ってる人がやたら入れ替わり立ち替わりしたんですけど、私そんなものすごい顔しながらこれ書いてましたかね……すんません……( ´՞ٹ՞)

【AC】アルマリ書きました


昨日食べた生牡蠣がおいしかったので、アルタイルさんとマリクさんがただ牡蠣を食べてるだけのお話を書きました。
現パロです。

—–追記—–

本当どうしようもない話とタイトルなので散々悩んだけど「もったいない」という気持ちの方が上回ったのでpixivにも上げときました(_◜◡‾_)

( ゚∀゚)o彡°<FGO!FGO!

に゛ょ

に゛ょ

に゛ょわ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ログイン450日記念石ありがとう……まさか、まさか来てくださるとは思ってもみなかったわけではないけれども、もらった石全部投げ捨てろ☆な勢いで回したからめちゃくちゃ嬉しいです……ありがとう王子様……。

1日1回10連無料のフレポでアンリくんまで……!!!!!!

動揺のあまりスクショのタイミングがずれずれである。
ああ、ワシは近いうちにしぬのではないのか……おお、おおおおおお……。

ありがとう、Fate/Grand Order……。

“My child,”

「Assassin’s Creed: the Secret Crusade」の英語版買いました。

早速ですが、80歳のアルタイルさんがマシャフに戻ってタジムくんに出会って名前を聞くシーン。

タジムくん「私には二つの名前があります。自分の名前と、そして父親の名前。父の名前はマリクです」
アルタイルさん「My child,」

英語力皆無で腐った頭の私には「俺の子か!」としか訳せないんですが、本当は何て訳したらいいの……?( ˙︶˙)
「マリクの子!それすなわち俺の子!!!」じゃないとは思っていますよ、大丈夫です、そこまで沸いてません。
多分言葉にならない感嘆的な感じか、徒弟的な意味合いだとは思うんだけど……でもマイチャイルド……か……ふ、ふふふ……。

( ‘ᾥ’)<誰がお前の子だコラ

中国語版の「Assassin’s Creed: the Secret Crusade」

会社の旅行で台湾に行ってきました。
おいしいもの食べつつ、観光しつつ、やっぱり現地の本屋さんが気になって、中山駅地下の「中山地下書街」に行きました。
行きましたっていうか、ホテルに帰ろうと思って偶然見つけたんですが(;´∀`)
地下通路がずーーーーーーっと本屋!延々本屋!!!
中国語に翻訳された漫画とかラノベもいっぱいありました。

で、そんな中ふと見た平積み台の上にこれが!!!!!!!

おーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
中国語版the Secret Crusade……!!!!!!!
去年の11月に発売になったばかりらしい。
なんという巡り合わせ、もう買うしかない。

アルタイル=阿泰爾、マリク=馬利克、って書くんだね。
Google翻訳さんに頼りつつ、漢字で察しつつ、少しだけど読みました。

ここから気持ち悪い文章になるのでたたみます。

続きを読む

アサクリリベレーションをがんばっている

ソシャゲだけじゃなくて据え置き機もね!
リベレーションをちょっとずつがんばっています。

やっとアルタイルさんが出てきてくれたよ~嬉しいな~マリクさんいないけど~って思ってたら!!!

アル=ムアリムさん倒した後のエピソードでマリクさんの名前を呼んでくれた……呼んで……くれた……ああ、ああああああああああ。
アルタイルさんの声で「マリク」ってしゃべった瞬間「びゃあああああああああああああああああああ!!!!!!」って叫んだのは私です。
嬉しかった……嬉しかったんだ……無印をクリアして以来の公式からの燃料に私は喜びを禁じ得なかった……ありがとうございました……。

1189年のアルタイルさん24歳のエピソードのとき、あの騒ぎのどこかにマリクさんとカダールくんはいたのだろうか。
アッバスはめっちゃしゃべってたけども。
ずるいぞアッバスのくせに。

そしてショーン(多分)によるアルタイルさんについての解説。

そんな傲慢なアルタイルさんに唯一「(#゚Д゚)ゴルァ!!」って真っ正面から怒ることができたのがマリクさんだと信じています。
アルタイルさんが抱いていたタカの目についての不安も、マリクさんは「お前に見透かされて恥ずかしい人生は歩んでない。馬鹿にするな」ってプンスカ怒るから、「そうか」って苦笑いしつつ嬉しかったんだと思っておきます。思っておきますからね!!!!!!!

リベレーションだとマリクさんはいつの間にか死んじゃってるから寂しいやらホッとするやら。
首持ってこられたら本気で泣いてしまっただろうから、小説版だけで大丈夫です……いつか読みます、英語……がんばります……。

▽自分でツイートして自分で「うっ(´;ω;`)」ってなったヤツ

FGOをがんばった

2月25日早朝、無料石でガチャを回したところアラフィフ紳士が来てくれた。

朝から悲鳴を上げるほどめちゃくちゃ嬉しかったので、滞っていた7章を進めることを決意。

2月26日夕方、7章クリア。
そのままのテンションで最終決戦に臨む。

この時点でもう何度泣いたかわからない。
キャスギル様に仕えたい。

同日夜、最終決戦終了、人理修復。

階位を授けられる。

涙で前が見えない。
目が痛い。
マシュは俺が守ると決意。

落ち着いた頃、新宿へ赴く。
新宿のアーチャーことアラフィフ紳士に遭遇。
恋に落ちる。
否、恋とかそういうもんじゃねえ、これは幼い頃密かにときめいていた親戚のダンディなおじさまに再会したかのような、そんな甘酸っぱいアレだ!!!
あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーアラフィフーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー好きだーーーーーーーーーーーーーーーーーもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおなんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!
こんなん好きになるに決まってんじゃん……もうやだ……。

ものの2日でここまでレベルを上げた。

ほらアラフィフもドン引きな顔してんじゃん……すみませんねホントもう……。
聖杯も捧げてやるから覚悟しとけよオラ。

その後、お布施代わりに課金して回したガチャ。

すごーい!グロ画像だー!やったー!!!

いいんだ……タダでアラフィフ紳士いただいちゃったから……お礼のようなものさ……フ……フフフ(ヽ’ω`)

アルタイルさんのこと

ASSASSIN’S CREED Wikiのアルタイルさんの項目をGoogle翻訳にかけて断片的に読みました。


無理、しんどい、これはアルマリの民が瀕死になるやつ。

1228年にモンゴルからマシャフに戻ってきたアルタイルさんとマリアさん。
その2年前にアッバスがクーデター起こしてアルタイルさんの息子さん(セフ)を殺して、マリクさんを牢獄に閉じ込めたっぽい。
アルタイルさんとマリアさんが牢獄に行ったら、隅っこの方に痩せたマリクさんがいて、髪の毛も髭も伸び放題で、意識朦朧だったっぽい。
アルタイルさんがマリクさんの身体を起こしたらマリクさん気がついて、2年間にあったことを説明して、また眠って、それを見届けた後、アルタイルさんとマリアさんはアッバスを問い詰めに向かったっぽい。
アッバスを問い詰めてたらスワミが袋持って来てアッバスに渡して、中身見たアッバスはそれをアルタイルさんに渡して、その中にはマリクさんの首が……くびが……。

そこから先はリベレーションで見られる通り。

マリクさんの最期は小説版にしか書かれてないみたいで、どうにかして読みたいとは思ってるんですが如何せん私には英語力が圧倒的に不足しており、本当お願いですから邦訳版を出してくださいお願いしますこの通りです……。


断片的に知っている情報を元に妄想小説を書いたんですが、当たらずとも遠からずでしんどい……しんどい……まさか本当に2年間投獄されてるなんて思わぬよ……うううぐぐぐぐ……いや思ったから書いたんだけどもさ……うごごご……。

マリクさんは最後の最期までアルタイルさんのことを思っていたのだと、そう信じたいアルマリの民の一人です。

追記(2/17)
アサクリwikiより、スワミについて


す、すわ、スワミてめえええええええこのおおおおおおお貴様ああああああああうわああああああああああああ!!!!!!!
・スワミはセフを殺す前に「お前の父がお前を殺せと言った」と言ったらしい
・セフを殺した後、殺害に使った武器をマリクさんのベッドに置いたらしい
・アルタイルさんがマリクさんから真相を聞いてマリクさんが眠り、アルタイルさんが牢獄から出た後、スワミはマリクさんを殺して麻袋に首をいれたらしい

何お前勝手にマリクさんの寝室入ってんのじゃ、ぶちころすぞスワミ。
この……ホントこの、この、もう……っ、あーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!